日本造林協会とは

日本造林協会は、日本における造林や間伐に関する技術の向上、普及を通じて、森林資源の充実と山村地域の維持、発展に貢献していくことを目的に、昭和51年に設立されました。 全国47都道府県に会員組織が置かれております。

毎年、森林整備推進のための研修会を開催し、森林組合職員、民間会社等から多くの方々の参加をいただいております。また、造林時報を年4回発刊して、森林政策や森林整備技術の啓蒙普及に努めるとともに、森林整備に関する政策提言を会員等の意見を踏まえて行っております。

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